不同意の理由
衆議院本会議に出席。日銀総裁人事について。
我が党は反対討論を本会議で行うことを求めたがかなわず。議院運営委員会で同僚の小川淳也議員が行なった意見表明の概要については以下のとおり
・そもそも日銀総裁および副総裁の任期満了が本日に迫る中、今月7日に至るまで最初の候補者すら提示しなかった政府の姿勢は大いに問題
・期限極まっての候補者提示が混乱の原因であるにもかかわらず、ポストの空席等の責任が野党にありといわんばかりの政府与党の声は極めて遺憾
・日銀には国家財政からの十分な独立性を保ち、国民生活の目線に立った金融判断、金融政策が求められる。しかし現在国と地方を合わせて770兆円にも上る巨額の長期債務の存在は、ともすれば国家財政の都合により金融政策にゆがみが生じかねない(松本注:国家としては利払いを安く抑えるために低金利を志向しかねない)。
・また米国サブプライムローン問題をきっかけに世界の金融市場が混乱をしている現状を考えれば次期日銀総裁には豊かな国際性、具体的には海外の中央銀行や国際金融機関関係者との豊富なネットワークの蓄積などが求められる
・ところが田波候補についてはかつて国家財政の事務方のトップにあったものであり、国家財政からの独立性を十分に担保することは困難であると考えられる
・さらに同氏は拓銀や山一證券、長信銀のはたんなどまさに大蔵省の永年の金融政策の失敗が一気に噴出した未曾有の金融危機、しかもそれがピークに達した1998年当時の大蔵事務次官であり、今なおその責を免れるものではない。
・加えて、官僚時代のキャリアを通じて金融実務の経験はいささか乏しいといわざるをえず、海外の中央銀行や金融機関関係者とのネットワークも必ずしも十分蓄積されているとは言い難い
・今回の論議をきっかけに、永年当たり前のように続いてきた大蔵事務次官と日銀出身者が交互に総裁ポストをたらいまわしにするいわゆる「たすきがけ人事」の慣行に一石を投ずべき
・日銀総裁が長期間空席となることを回避すべきは当然。速やかに新たな人事案を提示することを政府与党に強く要請する
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4月3日には柳井卸センター土網商店までお越し頂きましたが、留守をしておりまして、申し訳ございません。柳井市は河内山市長及び県議も表面te的には山本繁太郎氏を押さざるをえませんが、過去の経緯から父、【元県議】山本慎太郎には手痛い仕打ちをうけています。建築業者、会社関係も父、山本慎太郎に対しては冷ややかです。柳井卸センターにおきましても山本慎太郎が85歳になっても専務理事として居座り、組合の金を勝手に使い又、自分と敵対する組合員に難癖ををつけ追い出したり、訴訟をしたり
まるで北朝鮮そのものです。各組合員の建物は古びたものになっているのに、組合会館のみが近代的で、一億数千万をかけて昨年建設しました。多額のバイパス用地の金が入りましたが組合員には還元しておりません。以前から組合員は組合会館は必要ないと言っているのにかかわらず、又組合を解散し、組合員の賦課金を無くして、組合員の負担を無くそうと前理事が再三議題に挙げようとすると、力ずくで押さえつけ、反対の理事を蹴落とすような悪政を今まで行ってきています。
昨年まで訴訟費を毎年計上していました。訴訟費とは、組合員を訴える訴訟費です。昨年山本専務がこの訴訟費は今年から計上しないと言った意味が今分かりました。息子が選挙にでるからです。
山本専務を追い出すためにも是非、この選挙には勝って頂かないと困ります。
それにはもっと民主党が明確な政策を出してください。反対ばかりでは支持率は上がりません。
4月3日には柳井卸センター土網商店までお越し頂きましたが、留守をしておりまして、申し訳ございません。柳井市は河内山市長及び県議も表面te的には山本繁太郎氏を押さざるをえませんが、過去の経緯から父、【元県議】山本慎太郎には手痛い仕打ちをうけています。建築業者、会社関係も父、山本慎太郎に対しては冷ややかです。柳井卸センターにおきましても山本慎太郎が85歳になっても専務理事として居座り、組合の金を勝手に使い又、自分と敵対する組合員に難癖ををつけ追い出したり、訴訟をしたり
まるで北朝鮮そのものです。各組合員の建物は古びたものになっているのに、組合会館のみが近代的で、一億数千万をかけて昨年建設しました。多額のバイパス用地の金が入りましたが組合員には還元しておりません。以前から組合員は組合会館は必要ないと言っているのにかかわらず、又組合を解散し、組合員の賦課金を無くして、組合員の負担を無くそうと前理事が再三議題に挙げようとすると、力ずくで押さえつけ、反対の理事を蹴落とすような悪政を今まで行ってきています。
昨年まで訴訟費を毎年計上していました。訴訟費とは、組合員を訴える訴訟費です。昨年山本専務がこの訴訟費は今年から計上しないと言った意味が今分かりました。息子が選挙にでるからです。
山本専務を追い出すためにも是非、この選挙には勝って頂かないと困ります。
それにはもっと民主党が明確な政策を出してください。反対ばかりでは支持率は上がりません。